こんにちは、KEIです。
2018年、今年の母の日は5月13日(日)です。
すでに準備はお済みですか??
自分のお母さんにいつもありがとうと感謝を伝える日でもありますが、子供と一緒に奥さんに感謝の気持ちを伝えるにもとってもいい機会ですよね!
世の中の旦那諸君は株を上げるチャンスデーですけど、ちゃんと準備してる??
そもそも、EC系の仕事をしていた時も4月の頭から5月にかけては『母の日商戦』という言葉がありまして、怒涛の売行きと巨額の金額が動くビッグコンテンツでした。
意外と母の日に対して世の中の関心が高いことを知り、びっくりしたんですよね。
なので、ネット通販もこの時期は躍起になっておりまして、母の日に向けてどのようにプロモーションしていくかなど企業としても熱が入る季節なんです。
選択肢がありすぎるのも考えものですね^^;
目次
母の日のお母さん、奥さんへのプレゼント選びは大変
今年の母の日のプレゼントは何にしようかな〜、何が喜ぶんだろう?と悩んでいませんか?
誕生日とかではないので予算もそこまで掛けられないし、その予算内でなるべく喜ぶものもあげたいし・・・
といったように、予算の制約やマンネリ感など、考え始めるとなかなか決まらないものです。
概ね、こういう悩みで多いのではないかと思うんですよね。
- 妻、母の好みがわからないので何をあげて良いか困る。
- 予算がない、もしくはあまり掛けられないが、感謝の気持ちは伝えたい。
- 毎年花ばかりあげているので、マンネリ。
つまり、
お母さんに欲しいものを聞いても何でもいいと言われてしまう、
もしくは
貰っても本当に喜んでいるのか毎年わからない、リアクションから読み取れない
もしくは
欲しがっているものがガチで高そうだから怖い
というあたりが悩みのタネなのかなと思います。
三つ目の人は多分この記事を読んでも解決をお約束できないので、自己責任で読み進めてください。
実際、本音でお母さん、奥さんは何が欲しい?
じゃあ実際のところ、もらう当人としてはどんなプレゼントが喜ばれるのよ?ということで、色々調べてみました。
すると、年齢問わず、概ね以下のような結果に。
- 花(もしくは手紙)
- 食事(またはお食事券)
- 旅行(もしくは旅行券)
つまり、
“気持ちがこもっているもの“が一番喜ぶ
という結果に。
お母さんであれば、息子や娘からありがとうと言ってもらえれば嬉しいと思いますし、
奥さんも、子供からありがとうと言われ、旦那からも日頃の感謝を言葉にしてもらえたら嬉しいに決まっています。
要するに、

お母さん!いつもありがとう!
モノやない、気持ちなんやで
そういうことなんです。
※年齢が下がるほど、モノが欲しいという傾向もあるみたいだけどね・・・。
感謝の気持ちを表すには?
そういうことであれば、超簡単。
シンプルに手紙で日頃の感謝の気持ちを表してみてはいかがでしょうか?
と言いたいですが、手紙は照れ臭いですし、仮に手紙を書くとしてもそれだけじゃちょっと寂しいよね…ってなるんですよね。
自分の嫁さんの場合は尚更ね!!!(少なくとも自分は)
なのでわたくしKEIさんがプロデュースというか、年齢問わず、女性が絶対喜ぶ母の日の過ごし方を考えてみました。
例えば、家族だんらん自宅でアフタヌーンティー、つまりケーキを囲んでお茶会というのはどうでしょう??
これなら昼間に開催できますし、子供にも飾り付けを手伝ってもらって家族で盛り上がれるのではないかと思うんですよね。
やっぱり、年齢問わず自分のためにパーティを開いてもらったら嬉しいと思います。
パーティに必要なものといえば、やっぱりスイーツ、だよね!!
ということで、↓
テイクアウトできる美味しいスイーツ、たくさん知ってます
過去の記事で、母の日にも最適なテイクアウトできるスイーツの美味しいお店をまとめた記事がございます。
是非お読みください!
テイクアウトできるスイーツのお店まとめ(関東版)
新宿駅へのアクセス(中央線沿線、埼玉、横浜)が良いあなたはこちら↓
東京駅へのアクセス(千葉、埼玉、茨城)が良いあなたはこちら↓
ネットで購入できる通販のあるお店まとめ(全国版)
まるでスイーツ!?な要冷蔵のとろける「くりーむパン」が食べたい!あなたはこちら↓
※20代、30代、40代、50代、60代、70代、年代問わず大人気です。
ホッとする、カントリーメイドなアップルパイ「グラニースミス」が気になるあなたはこちら↓
※20代、30代、40代は特にオススメです。
甘いものもいいけど、美味しいコーヒーも一緒に買いたいというあなたはこちら↓
安くて美味しいネットのコーヒーショップをご紹介しています。
コーヒーと相性の良いショップオリジナルの美味しいケーキも揃っています。
※ギフトとして超オススメ。私もいつも使ってます。
さいごに
過去の記事から、おすすめできる記事をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。
自分の家がやっぱり落ち着くと思いますし、今年の母の日は家でゆっくりと家族団欒のひと時を過ごして見てはいかがでしょうか。
オススメは随時更新していきますので、またご覧になってくださいね!
KEIでした。



